梓33、あの経験が忘れられない

    Category梓2
    まったりとした持続的な快楽にアイドリング状態の梓。絶頂的な快感はメインディッシュ。それに比べて、快感度は劣るものの、こういう状態もまた、心地よいものであろう。

    梓とは対照的に、私はというと退屈なのである。ということで、シャッターに手が伸びる。
    別の言い方をすると、代わり映えのしない同じような画像が量産されることになる。
    先日の画像となにが違うねん!というツッコミを入れたくなる。いやいや、ツッコミは別の方に入れたくなるところか。

    a237.jpg


    ともあれ、そういう状態であることをご容赦頂きつつ、ご覧になっていただこう。別角度から。


    a238.jpg

    ん~、本当に気持ちよさそう・・・。



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