ゆきえ19:Fカップを縛る。

    Categoryゆきえ31歳、Fカップを縛る
    今日のこの日、ゆきえがどこまで望んでいたのかはよくわからない。

    単に縛って欲しかったのか。

    縛られて身動きができないまま、性具などで弄んでほしかったのか。

    その結末を、快楽のるつぼと想像していたのか。

    それともそこに地獄を期待する深層を含んでいたのか。

    その地獄は、終わりなき快楽によるものだと思っていたのか。

    それとも、被虐による苦痛こそ彼女の望みだったのか。


    ・・・。

    少なくとも、彼女は鞭打たれることを拒みはしなかったのだった。


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    房状のムチが快楽に打ち震えていたゆきえの尻に雨と霰を降らせる。

    ゆきえの顔が、鋭く歪む。


    この時、電マのタイマーは20分以上ものオン・オフ動作を終え、連続運転となっていた。
    それは私のプログラミング通り。

    20分以上も放置され、軽い頂きはなんどか身に付けるも、本気の絶頂はまだ得られていない女のカラダは、
    既にそれを待ちきれない精神状態になっている。

    そこに、この鞭打ちの儀である。

    打たれる前に、手動で電源を落とされた電マ。

    そして、打つと同時にスイッチON。 2~3秒の振動の後に、すぐに切られる。

    その、繰り返し。

    痛覚と快楽の同期が、オンナの身体を蝕んでいく。

    これは、痛いのか。苦痛なのか。 それとも・・・。

    パブロフの犬なのである。



    既に快楽の虜となったメス犬には、更に強力な痛みが必要だ。

    幅広鞭であるだけ、感謝し給え。一本鞭やケインの迫力には到底及ばぬのだ。耐えてみせよ。

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    あぁっ! 痛いっ!

    ・・・そんなゆきえの意見に、私は耳を貸すはずもなく、単調な作業を繰り返していく。
    なんと献身的なことだろう、我ながら。

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