Iさん44、秘めるべき性向

    CategoryIさん
    こんにちは。初めましての方もいらっしゃいますでしょうし、これだけ長く休止していたにも関わらず、たまに眺めに来てくださっていた方もいらっしゃるようです。

    そう、モデルのIさんも。ほんとうにご心配をお掛けしておりました。

    仕事が立て込んで、このブログを書くことから手が離れて、そのままになってしまいました。
    もう一度、頑張ってみたいと思いますね!

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    Iさん。あの晩のことは、今でも鮮明に覚えておりますよ。

    私がこのブログを立ち上げた瞬間、あなたは記念的にメールを下さいました。
    そして、とりあえず話だけでも・・・とお会いすることになりましたが、
    顔を合わせたほとんど次の瞬間から、今日、緊縛に身をゆだねるというご決断をされました。

    変態的な妄想に身をゆだねることが日常となっているあなたにとって、緊縛という概念はあまりに身近であったにも関わらず、実は未経験者でありましたね。

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    =↑クリックで拡大=

    私があなたの裸体に、ひと縄、ひと縄と手をかけていく。
    さすがに緊張の色が隠せない表情をなさっていました。
    それに対して、私は女性に縄をかけていくときは、恐らく常に、ニコニコと笑っているはずです。
    楽しくて、しかたがないのですよ。

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    =↑クリックで拡大=

    そして、その楽しい雰囲気は、次第にIさんにも伝わってくれたようでした。
    縛られていくのって、こんなにときめいて楽しいものなんだ、というように感じられたことだと思います。

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    =↑クリックで拡大=

    緊縛がひとしきり終わったあと、撮影をして差し上げました。
    初対面の男にここまでされることは、常識的にはかなりハードルの高いことだと思います。
    しかしIさんは、このサイトでその画像が使われることを承知で、撮影されることをお認めになった。
    あなたはスッと私のことを信頼してくださったのでした。こんなに嬉しいことはありません(^o^)
    だって、こんなに恥ずかしいポーズで、不特定多数の見知らぬ男女に閲覧されるのですから・・・。

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    =↑クリックで拡大=

    そして撮影が終わると、いよいよ責めに入ります。
    私は痛い方向の責めはあまり好みません。
    ただただ、女性を快楽の渦の底に引きずりこみたい。願わくば、今まで感じたことのない程に、イかせ狂わせたい。
    そういう嗜好の男です。

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    =↑クリックで拡大=

    あなたの顔が崩れ、そして果てましたね。恥ずかしいことです。
    でも、その後の充実感は、素敵でしたよね。

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    =↑クリックで拡大=

    1年も前のことですのに、いまだにはっきりと覚えていますよ。

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    さて、ここまでのおさらいでした。
    いよいよ1年越しの、吊り要素を含めた緊縛に進んでまいりましょう。

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    =↑クリックで拡大=

    2 Comments

    いへえ

    お待ちしてましたよ

    再開、ありがとうございます。
    楽しみにしてますので、また、興奮させて下さい。
    よろしくお願いします。

    ss@芦屋

    No title

    いへえ様

    コメントありがとうございます。
    この1年間でたまった画像などがありますので、またしばらくの間、続けられると思います。

    応援、ありがとうございます!

    • 2012/08/25 (Sat) 20:09
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