監禁調教の準備

    Category思い

    全国の変態な皆様、こんにちは。

    本業が忙しくて、というのをいつも言い訳にしているのですけれど、最近さっぱり緊縛活動ができておりません。

    そんな中、明日、敬愛するMJ様のSNSにて、関西オフ会を開くことになりまして。
    大阪市内の、とある高級ホテルのスイートルームを使って、大人の嗜みをいたしてきますとも。

    当ブログでも常々書いている通り、違法な活動はまったくやりません。
    例えば18歳未満であるとか、意思に反した行為を強要するとか。

    そして、明日のオフ会でもそういう気遣いはしております。

    公然と話せないような内容を、なんの気遣いもなく談笑できる場を求めているのであって、出会い・ナンパ目的の会ではないこと。
    そして、SMプレイのデモンストレーションは行うものの、強要はありえないし、公然わいせつになるような陰部露出もご法度。

    まあ、そういう意識をしっかりと持った、公序良俗に沿った会ですね。

    てか、SMってこと自体、公序良俗に沿うのかよ?という意見もあるでしょうけれど(笑)

    もし参加したいという女性がいれば、今日の日付中にメールくださいね。
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    さて、本論に入ろうか。

    当ブログの主、私ですが、そもそもは縛りをメインに行なってきた者だ。
    そんな中、にわかに監禁調教の方向に進んでみたいと思うようになり、エイヤッとばかりにそういう部屋を用意してしまったのだ。

    とある場所のとある部屋。

    広めのリビングには黒いソファーと大型テレビだけが殺風景に置いてある。

    その脇に目をやると、ドアが1枚。なんだ?もう一つ部屋があるのか?
    では、開けてみようか。





    kankinheya01.jpg
    なんだ、この部屋!
    床に敷いてあるブルーシートから照り返された青色が無機質感を煽る。






    そして、なにより、この鉄枠。
    kankinheya02.jpg



    下から見上げてみると、こんな感じだ。
    kankinheya3.jpg
    超広角レンズで遠近感が強調された画像とはいえ、かなりの大きさだ。

    実際のところ、3畳の部屋の内側いっぱいに組み上げられたこの鉄枠、高さは2m以上ある。




    中に入ってみようか。
    kankinheya04.jpg

    上部に噛まされたLEDランプが2灯。撮影の為だ。
    枠の強度を保つための斜めに走ったパイプには、女をガニ股にして縛りつけるのにも最適だろう。



    反対側も。
    kankinheya05.jpg
    カーテンは、当然閉め切り。

    のみならず、ガラス窓には断熱材の発泡ウレタンフォームがはりつけられているので、昼でもかなり暗い部屋だ。

    高さもあるから、全釣りも可能。

    首輪をチェーンでつなぎとめることも、もちろんできる。

    十字あるいはX字にはりつけをすることもできるし、横向きの棒に女の腹を掛けて、をかがみ込ませたまま固定し、尻をたたき続けることもできるだろう。


    いずれにせよ、組み上がってから一度も客人を迎えていないこの部屋。M女性を監禁調教したくてウズウズしているところだ。

    われこそは!と思える被虐希望の素敵な女性がいらっしゃるようなら、悶々とした気持ちを奮い立たせ、エイとばかりに自分の背中を押してみるのはいかがだろうか?

    安心・安全・合法的な監禁調教および緊縛調教の体験が、実はすぐ目の前に用意されているということに、どうか、お気づき頂きたい。

    連絡は、いつものことだが、こちらに。
     


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