ゆうき2-4:お好きにして頂けるのが嬉しいです

    Categoryゆうき2:お好きにして頂けて嬉しい
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    しばらくの間、ゆうきの豊かな胸でエンジョイしていた私だけれど、ゆうきの表情、時おり痛そうながらもベースは喜びにあふれている。

    ・・・どう?痛かった?

    「痛かったですよぉ」

    と答えたゆうきは、あんがい楽しそう。

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    そうかそうか。じゃあ、これにも耐えてもらおうか。


    ゆうきちゃん、常識人の恥ずかしがり屋さん、というインターフェイスを持っている。普通の女子並みの表現型。

    そんな普通女子に命じる。

    「脚を開きなさい」

    ・・・やだ・・・

    そうか、反抗的だな。芦屋先生が手を貸してあげよう。






    まずは、左脚。

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    次は右脚。

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    もっかい左脚。

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    はい、完成☆

    yuuki215gnur.jpg


    芦屋さん、撮影してるからね。片腕しか使えないんだ。

    普通の子にこうやって交互に脚を開かせても、せっかく開いた側の脚がスッと閉じちゃうもんなんだよ。

    なのにこのゆうきちゃん、エラいんだ、開いた脚は、その位置で止まる。恥ずかしいはずなのに、私の努力に敬意を払ってくれているのか。
    はたまた、開かれることをウェルカムに思っているのか。


    ワンダーガール。

    普通の顔の下に潜むマゾ性を、少しずつ開花させていけたら、こんなに楽しいことはない。

    執筆している現在、すでに彼女は5回も通ってきてくれている。
    そうなると、私の中では彼女の進歩を系統立てて理解したりコントロールしたり出来るような感覚が見え始めている。

    現実には、数度目までは封印していたアナル開発を、ある日、少しだけ踏み込むことに成功しているとか、普通女子の顔をしているゆうきちゃんなので、陰毛には手を付けていなかったのだけれど、今回、彼ともお別れしてしまったこともあり、完全に無毛状態にしてしまっているとか。

    こういうふうに、マゾ性の進化を手掛けていけるというのは、なんてたのしいことだろう!なんて、芦屋さんはゆうきちゃんを満喫しておりますよ。


    相変わらず、こういう方向に進んでいきたい女性を募集し続けております。
    新年度にすすんだ女子大生さん、新たに社会人となった方など、チャレンジしてきてくださいね!貴女のペースで進んでいきますから、安心して応募してくくださいね。

    お待ちしております。


    次回は、コチラ♪

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