ゆうき2-5:お好きにして頂けるのが嬉しいです

    Categoryゆうき2:お好きにして頂けて嬉しい
    前回は、コチラ♪


    実験台に載せられ、腕の自由を奪われ、あろうことか股間を開かれてしまうゆうきちゃん。


    これを読んでいる女性の皆さん、自分がこんなふうにされている/してしまっていることを想像してごらん。
    とんでもない気持ちになってしまいます。

    目の前の男がなにをしようとするのか。
    それに抗う術が、このあとどんどん少なくなっていく。

    だけど、抵抗しない。受け入れたいと思う心理。

    そして、そう思っているだけで、股間はひとりでに潤いを増していくんだね。

    そうなの?濡れちゃってるの?
    じゃあ、検査しないと・・・。


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    あ、しまった!
    ネット上だけで仲良くしている女の子に、内科検診マニアちゃんがいるんだけれど、彼女向けのアレンジをしてみてもよかった。

    彼女はS・C学生の頃、ある時までは学校での内科検診なんてただのイヤな行事でしかなかったのだけれど、あるきっかけでこんな事を考え始めてしまった。


      ・・・内科検診って、どうしてイヤなんだろう・・・
        恥ずかしいから? 胸を見せるのが? 聴診器を当てられるのが?

      ・・・イヤなことを強制的にさせられることの奥に、琴線に触れるものがあるのでは?
        私の意志など、この社会システムの中では全く意味のないこととして扱われる。
        そんな、物のような扱い。ベルトコンベアに乗って、自分の体の物性のみを調べられる。

      ・・・無機的な扱いをされることで。私の心は屈辱という激しい感情を生み出させられる。
        でも、そんな扱いをされればされるほど。考えれば考えるほど。
        心だけでなく、私の身体も反応してしまう。
        心臓は高鳴り、呼吸は早まり。
        極めて個人的な、秘めるべき感情を、
        私の体は、私の心境になんて全く気にしてくれることなく、
        私を調べるこの初老の男性の器具を通じて、完全にさらけ出してくれる。


    ネット上で彼女とやり取りするときはいつも、この話であつくなる。
    ときには、内科検診の思い出で、私は彼女の自慰にお付き合いする。

    心臓や呼吸器だけでなく、子宮や膣までもが、彼女の心を支配しているようだ。


    早く、芦屋先生のところに行って、聴診器を当てて欲しい。
    そう言う彼女とは、いつお会いできるだろうか。

    ブログ読者でもあるその彼女のためにも、ゆうきちゃんで内科検診して見せなきゃ。

    またそのうち、そういう機会を持ってみますね。



    今は、ゆうきちゃんのアソコが本当に濡れてしまっているのかどうか、チェックだ!

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    ・・・貴女の恥ずかしいところも、こんなふうに検査して差し上げます。




    次回は、コチラ♪

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